美味しいコーンポタージュができました

美味しいコーンポタージュができました

「めちゃくちゃトロトロ! 」と驚くようなコーンポタージュが完成したのです。

 

 

 

コーンポタージュは、缶詰に入って市販品がたくさんありますが、手間をかけて自分で作るという方法があったのです。

 

そのレシピをチェックしながら自分でコーンを買ってきて作るのです。

 

市販のコーンポタージュは、甘い味わいですが、自分で作ると風味豊かでほんのり甘い程度のポタージュになります。

 

 

 

とうもろこしの収穫時期とか産地などの違いかもしれないですが、甘くない野菜の風味といったところか。

 

yiezha06 yiezha06.wordpress.com

 

もしかしたら市販品のレトルトパックや缶詰タイプは、人口甘味料が加えられているのかもしれません。

 

多くの人は甘い方が美味しいと感じるはずなので。

 

 

 

使った材料はタマネギやニンジンくらいで、ほとんどがコーンだけのスープなのです。

 

材料を入れて煮込むだけでお手軽なはずですが、 「アチッ・ ・ 」っとスープが跳ねてきたのです。

 

優しく材料を入れていく必要があったようです。

 

 

 

今回はコーンポタージュでしたが、次はミネストローネあたりに挑戦してみようと思ってるのです。

 

そして、イタリア料理だと思いますが、チリコンカンという大豆の煮込み料理が非常に美味しかったので、 「自分でも作れるか? 」と妙な期待をしているのです。

物語構造を学習している

 

私は小説の完成度の向上のために、物語構造を勉強しています。

 

昔のロシアの民謡学者ウラジミールプロップが提唱した物語三十一の機能、ハリウッドストーリーの定番ヒーローズジャーニー十二のステップ、レヴィ=ストロースの神話の構造などがあります。

 

 

 

この他にも物語構造を研究しているものはありますが、そんなにいっぱい手が出せなかったので、この三つを中心に物語の構造を学習しています。

 

私はハリウッド映画が大好きなので、ヒーローズジャーニー十二のステップを中心に進めています。

 

 

 

映画を観ながら十二のステップに分けていくという作業で、ストーリーの流れや構成を感覚的に身に着けようと努力しています。

 

感覚的に流れや構成が理解できれば、私が書いている小説のストーリー性も格段にアップすることでしょう。

 

そのためにも日々の練習は欠かせません。

 

 

 

また今までに書いた小説を十二ステップに当てはめてみて足りないところを埋めていくという練習方法も取っています。

 

そうすることで自分のストーリーに足りないものが見えやすくなり、構成で苦手な部分も感覚的に理解しやすくなります。

 

 

 

私は当てはめてみて描写が足りない部分を見つけ出すことができました。

 

個人的に大事なのは自分の小説を分析することだと思います。

吉野家で食べていたキムチ

 

私は牛丼をよく食べるので、牛丼チェーン店には何度も足を運んでいます。

 

その中でも最も好みだと思うのが吉野家です。

 

他の牛丼屋さんと味付けが多少変わっているので、食べていてすぐに分かるのです。

 

玉ねぎ多めの甘い味付けなので、食欲が増進し、いくらでも食べることができてしまう不思議な味なのです。

 

 

 

そこで私がよく食べるのは、お決まりの牛丼特盛、たまには気分を変えてロース豚丼、そして牛カルビ丼です。

 

そのどれもがタレの甘みが効いていて美味しいと思うのです。

 

牛丼が甘めなので、それにトッピングするのは辛い味わいのキムチが合います。

 

このような感じでいつも牛丼を食べているのですが、トッピングのキムチだけは、スーパーマーケットでも売ってるのです。

 

 

 

その名も、 「吉野家キムチ」そのままです。

 

買って食べてみましたが、確かに吉野家に行った時に食べているキムチと全く同じものです。

 

最近は、ファストフードチェーン店のちょっとした食品やドリンクなどが食品スーパーで販売されていることが目立ってきました。

 

 

 

私の地元の大衆食堂のアイスティーが、パッケージになってコンビニで並んでいたりするので、人気のある商品はどの様に販売しても客が集まるというこらしいのです。

 

もう一つ思うのは、吉野家のインスタント牛丼があっても良さそうな気がするのです。